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Webライターがさらに苦労するかもしれないお話

こんにちわ。至高変態でございます。

 

https://webmaster-ja.googleblog.com/

 

googleのウェブマスター向けブログを見て頂くのが早いのですが、検索方法の変更で情報のない、検索上位に出る事だけを

目的にしているサイトは沈むようになりました。

 

ここ最近、アフィリエイト記事にも情報の良と精度が求められていて、見出し等もよく考えないといけない状態です。

しかし、ここでクライアントとの乖離が生じます。

 

新しいgoogleの基準では、以前のような「日記程度の記事」では無意味になったため、それなりの質ではなく「相応の質」が

必要になりました。例えば、「だと思います。」「ではないでしょうか。」「らしいです。」なんて言葉を記事中に使うのは

あまりよろしくない。情報がしっかりしている事も求められるので、主観を入れるのはNGなのです。

 

アフィリエイト記事でも雑誌レベルの記事が必要になってきたということなのですが、クライアントからすれば

支払う報酬は安い方がいい。

 

今の段階で、アフィリエイトサイトの仕事は避けた方がいいです。

少なくとも、webライターを始めたばかりの人では扱えないと思います。それだけ求められるクオリティが高いです。

 

先日アフィリエイト原稿をやったのですが、他のクライアントさんなら2000文字で数千円は出してくれる

品質の原稿を0.4円で求められました。

しかも、です・ます調で体言止め禁止という最悪の指示、ついでに漢字使用率が25%以上を維持していたにも

関わらずひらがなが多いという指摘付きです。

 

一応、漢字の比率も確認して作ってるのですが、「できます」とか「たとえば」が漢字ではないという事でした。

ライターさんにもよると思いますが、僕は出来ますとか例えばは漢字にしません。文章が固くなりますからね。

 

0.4円でもいいんです。報酬額は問題ではない。

でも、0.4円なら0.4円の原稿しか上がってこない事を、クライアントさんには理解してほしいのです。

そうじゃないと、僕のような底辺ライターと言えど、お仕事を受ける事はできない、つまりは仕事を選ばざるを得なくなるのです。

 

僕は頂いた仕事は全部やりたいのですが、ううむ。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:気になったニュース

at 15:43, FIG, SOHO

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にわかライターのシノギはもっと安い

こんばんは。至高変態でございます。


こんな物を見つけました。

私はwebライターから始めた「にわかライター」です。
ライタースクールに通ってもいないので偉そうなことをいう立場にはないと思いますが
にわかなりに思うことはあります。

web媒体の依頼について言えば、これで生きていくのはまず無理です。

Web媒体の場合、1文字当たりの単価は0.1円から0.4円程度です。
文字数が1,200文字の原稿1本の報酬は200円から300円が多く、1,200文字を超えた文字分は報酬がでません。

web媒体のライター報酬は、これほどまでに安いのです。
なぜ安いかといえば、「日記程度の内容で良い」とされているからなのですが、前のエントリでも
書いた通り最近は「日記程度」の内容では書き直しを迫られるケースが増えています。

○ 最近では中間業者も現れている

最近ではライターとクライアントの間に入る中間業者も現れています。

中間業者は受注した依頼をSOHO斡旋サイトなどでライターを募集して作らせるのです。
報酬は1万文字書いて2,000円ほどで、日記程度の内容では確実に蹴られます。

私が経験した中で一番酷かったのが、5,000文字の原稿で800円でした。
2回ほど編集さんとやりとりをして内容を変え、資料集め、調査、校正までやって800円。
事前に報酬が提示されない依頼だったのですが、OKを出してもらってこの報酬です。
800円ですよ。やっていけるわけないので一回で逃げました。

○ webライターはやるものではない

SOHO斡旋サイトで募集されているライティング案件は、募集要項を信じると痛い目を見ます。
募集要項に「日記程度の内容でOK」「慣れれば時給1,000円以上」なんて書いてあれば、だれでも
興味がひかれると思いますが、これを見た人がダマされるのです。

慣れれば時給1,000円と聞けば美味しそうな話ですが。時給1,000円に達するのはほぼ無理です。
600文字の原稿1本を書くにも資料集めは必要ですから、1時間で書けるのは書くことに
慣れて1,200文字がいいところです。

原稿の内容も日記程度ではダメになり、記事としての質が求められているので「日記程度」では
修正を求められることも多くあります。
小遣いにはなりますが、アルバイトやパートをしたほうがはるかに楽に、そして多く稼げます。

一度安い価格で必要なものが得られる環境になると、例え環境が変化し生産側が悲鳴をあげるような
状態になってもそのまま安い価格で求めて、無理なら他を探すようなものです。
大企業と下請けの関係ですね。

生き残りを掛けて勉強中ではありますが、本当に不安しかありません。
この先どうなることやら。


JUGEMテーマ:仕事のこと 

at 01:14, FIG, SOHO

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混乱

こんにちは。至高変態でございます。

この所ご依頼内容の取り違えによるトラブルが発生しております。

簡単に言うと、依頼者が望むものを私が提供できていないということなのですが。

これは依頼者側はAという注文をしたのに対し、受注者側がA'、あるいはBという注文と
取ってしまうというものです。

どちらの責任、という話は置いておくとして。

この手のトラブルは受注者のほうが負担が大きくなります。
これを避ける手段を何とか考えているところです。

なにせ依頼者からすれば「何だコイツ、日本語読めないのか」と判断してしまうこともありますから、対策が必要なのです。

注文書みたいなのを作るのが手っ取り早そうなので、数日中に作ることにします。


・AutherRank

グーグルが検索結果表示に導入しようとしているもので、記事の執筆者をランク付けして、良い評価が多い執筆者の記事が
検索時に上位に出るようにするというものです。

これは広告収入を得ている人たちにとってかなりの影響がでるようで、これまで無料ブログなどを大量に作り
広告を張ってるサイトにリンクを張ることで検索上位に持ってくる「被リンク」という方法が使えなくなると騒がれています。

被リンクを例えるならJUGEMのお題投稿に近いですね。
お題に投稿することで、間接的に沢山のリンクを張ることになるのでよく似ています。

アフィリエイト用の記事は悪く言えば客寄せパンダでしかなく、記事の質はどうでもいいというのが一昔前の考え方でした。
なにせ被リンクでグーグル先生の検索上位に持ってくれば、そこを訪れた人は記事を読むこと無く広告をクリックするのですから。

何故かって?
検索してそのページに来るわけですから、検索をした人はすでにその情報を握っているのです。
あとはその情報に準じた広告へ誘導するだけですが、そのために被リンクによってグーグルの検索上位に出るようにしておけば
広告ページへ誘導しやすくなります。あとは広告をクリックさせるだけですが、でかでかと「くわしくはこちら!」と書いておけばそれで事足ります。

ただ、これから先はそういうことができなくなるというお話です。

でも、よく考えると完全にAutherRankによる検索結果のよりわけになったら、検索エンジンとしては
機能を失うことになるのではないかと。

実際グーグルもAutherRankについて言及しているわけではないようで、検索結果の表示選別の1つとして導入するよ
というレベルの話みたいです。

アフィリエイト記事を書くWebライターへの影響ですが、私はよほど意味が不明な文章を
書いていない限りは影響はないと考えております。

しかし、以前のように「日記程度の文章」ではダメになりつつあるのは事実です。
ある程度の質が求められつつあるアフィリエイト記事ですが、単価は「日記程度の文章」と同じままです。

大体600文字で150円も出れば良い方ですね。
Webライターの立場は弱く、発注者が絶対的な主導権を握っています。

そのため、主導権を握る発注者はより検索に引っ掛けるためにWebライターに求めてくるものが厳しくなっていきます。

それに答えるためには「日記程度」ではなく「読ませる記事」を書く必要がありますが、それには技術も経験も知識も必要なわけです。

AutherRankでWebライターが活動できなくなるような事態はほぼ無いと思いますが、これから先
日記程度の文章しか書けないWebライターではやっていけなくなると思います。

そして、質の良い記事を書けるWebライターも単価が上がらなければやっていけなくなることでしょう。

なかなか厳しい状態ですが、私はこれをチャンスと見ています。
12月でWebライターをはじめて5年目に突入という節目でもありますし、違った角度で活動していきます。


…言うのは簡単なんですけどね。
準備に2年近くかかっている能なしがこんなこと書いても説得力なんてありませんから!

しかもまだ準備おわってねーし!

HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA

orz

at 13:41, FIG, SOHO

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署名と捺印が必要な書類

 こんにちは。至高変態でございます。

8月中はかなり多忙でした。
さほど暑いとは感じられず、また今年は秋の到来も早くなりそうなので過ごしやすい日も
そう遠くないかと思っております。

さて、今回は久しぶりなのでSOHOネタを一つ。

○ 署名と捺印が必要な書類

SOHO活動をするにあたり、クライアントと署名捺印が必要な書類をやりとりすることがあります。
代表的なものは、請求書(納品書)、領収証、業務委託契約書、念書などです。

これらはクライアントとの約束事や、案件、あるいは月々の精算に必要なのですが、まれに
困ったものが出てくることがあります。

これは最近あった例なのですが、個人情報流失の懸念があるということで契約内容の
変更をしたいという申し出がありました。
つまり、外注契約の内容を変更したいということなので、双方の了承が必要なのです。
了承したということを明確にするため、それを記した紙に署名と捺印をしてほしいとのことでした。

これはよくあることではありませんが、取引先が2つ3つあれば発生することもあります。

そして送られてきたものがあるのですが、個人情報流出はまったく関係なく。
商品情報の流出禁止と、その罰則を書いたものでした。
これは最初の契約時にもあった文言なのですが改めて確認ということでしょう。

しかし、この契約内容の変更確認書(?)のようなものが困りもので。

変更部分が書いてある紙と、署名捺印をする紙が別紙なのです。
もっと言うと、SOHOは外注でありクライアントに勤務する社員ではありませんが、社員向けの内容でした。

今回は住所を書く必要がないのでとくに悪用されるような心配はないでしょうが、これでは
署名と捺印をしても何を確認をしたかを証明できないのです。

内容を書いてある部分を差し替えられ、後日なにか問題が起きたときに不利になる可能性が無いともいい切れません。

もちろん、通常そんなことはありえないと言えます。でも、万が一ということもあるのです。

署名捺印を必要とする書類は、SOHOを行う上だけではなく日常生活でも慎重さが求められます。

大丈夫だろうと考えているとあとからとんでもない事にもなりかねません。


今回は割印を押して、内容部分は保管することで対応しました。

契約内容の変更というよりは、念書に近いものなので法的な効力はほぼ無いと思いますが、トラブルをさける為にも
署名と捺印が必要な書類をやりとりするときはよく確認してください。

また、SOHO活動において署名と捺印が必要な書類を先方に提出するときは、ネット上のテンプレートなどを
参考にして不備のないようにしてください。

SOHOはビジネスです。きちんとやらないとビジネスの常識を疑われてしまいます。

と、偉そうなことを書きましたがビジネスの常識なんてカケラもない私がやれているのですから
調べることができればだれでもイケます。

at 15:40, FIG, SOHO

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風邪

 こんにちは。至高変態でございます。

先週辺りから風邪をひいていまして、いまがピークの状態です。
体の怠さが取れず寝ています。

こういう場合、SOHOをするときに大事なことが連絡です。

基本的にネットを介したSOHOは相手の顔が見れず、また連絡手段もメールが主です。
場合によっては携帯やSkypeが利用されますが、ほとんどの場合はメールでやりとりをします。

そのため、体調を崩してSOHO活動ができない場合はすぐにメールでその旨をクライアントに
伝えることが大切です。

そうすることで、体調が戻るまで依頼を受けられないことを理解してもらい、また
進行中の依頼に時間の猶予を取ってもらえます。

本職でも体調が悪いときは連絡をします。
SOHOでもそれは当たり前のことです。

体調に限らず、何らかの理由でSOHO活動ができない時はすぐに連絡をすること。
これはSOHOをする上で必ず守るべきことです。


とはいえ、昨日出すべきだった納品書を出していなかった私がここにいます。
いやあ、昨日は発熱で動くこともできず。

この時期の風邪はやっかいです。皆様もご注意を。

at 16:46, FIG, SOHO

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パンダアップデート

 おはようございます。至高変態でございます。

前回、アフィリエイト記事の難易度が上がっていると書いたのですが、原因はパンダアップデートと言われる
googleのフィルターのようなものみたいです。

これは検索時に内容の薄いサイトを検索結果から排除するものです。
何かを検索したときに、下の方に「似たようななんとかかんとかで排除されました」と出たことは
ないでしょうか。パンダアップデートでフィルタにかけられるとそこに突っ込まれてしまい、検索で
引っかからなくなるようです。

だから、内容の薄い記事ではダメということになっているようです。

では、内容の濃さってなんでしょう。


一番は文字数の長さではないかなと思います。

文字数が増えると使用する単語も増えます。
単語が増えればそれだけ検索にもひっかかりやすくなります。

単語を指定して、できるだけ多く組み込めればそれだけ検索に出やすくなるということです。


つまり、アフィリエイト記事は文字数がある程度多く、関連ワードを幾つか文中に配置するのが基本になります。

これは、これまでのアフィリエイト記事でも当たり前だったのですが。

この所ワード指定が結構辛いのです。
1記事あたりに配置できるワード数も限界があるもので、あまり多くの指定ワードを配置できません。
さらにアフィリエイト記事では関連ワードを何度か挿入する必要があるので、ワードが重複します。

読ませる記事ではないアフィリエイト記事ですが、文面として成り立たないともちろんパンダさんに
怒られることになります。

しかし、重複するワードを何度も挿入しながら記事を書くのは結構難しいのです。
文字数制限があるとさらに難易度があがります。ここまでくるともう「日記程度の内容」ではありません。

ある意味「アフィリエイト記事のプロ」です。

今後、アフィリエイト記事は気軽に受けられるようなものではなくなるのではないでしょうか。

SOHOの1つである記事作成ですが、間口を狭くするのは残念です。

at 09:52, FIG, SOHO

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久しぶりにSOHOのネタでも

おはようございます。至高変態でございます。 

ネタというほどのものでもないのですが、この所SOHOのなかでもアフィリエイト記事の難度が上がりつつあるような気がします。

SEOがどうも変わったというか、今までのやり方では難しい面を感じているアフィリエイトオーナーが出てきました。

アフィリエイト用の記事は「日記程度の内容」で良いものが多く、初めてSOHO活動を行う人にとっては入り口にもなりやすいものだったのですが
全体的に求められるものが多くなり、文体やワードの入れ方、タイトルの付け方が初心者では難しいものが多い気がします。

難易度は上がりつつあると思うのですが、日記程度の内容だからと報酬が低めに抑えられてきている流れはそのままです。

600文字で100円から150円が多めです。
正しい日本語を使う必要がないために難易度は低めであり、それが売りでもあったのですが。

トレンドアフィリエイトはまだ良いのですが、専門となるとさらに難易度が上がります。
さらにタイトルもつける必要がある場合、難易度はもっと上がります。

他、指定ワードなどがあればもっともっと…
正直これから始めようと考えるにはおすすめできない気がしています。

アフィリエイト記事は「読ませる」記事ではありません。
検索エンジンに引っ掛けるための記事です。そのため内容は薄くても構わないものだったと
思います。
しかしアフィリエイトサイトが増えた現在では、内容も大事になってきたのでしょう。

今後この傾向が強くなれば、私のような無能な人間は淘汰されるかもしれません。
底辺物書きとしては厳しい現状です。

生き残りをかけて自分を鍛えるといえば大げさですが、勉強しないとダメですね。

意外と時間も食うので、主婦層が空いた時間にというのも難しい案件が多めです。
(これは私が受けている案件がそういうものが多いのかもしれませんが)

文字書きは楽しいので、なんとか生き残りたい所。
喜んでくれるクライアントさんもいるので、勉強してもっと良い物を提供したいですね。

状況が厳しくなっていますが、楽しんでコツコツとやれる人ならきっとうまくいきます。

at 04:52, FIG, SOHO

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寒さが身にしみる

 おはようございます。至高変態でございます。


先日の父親の癌、PETCTは行われませんでした。
今度は脳検査をするとか。

原発性脳腫瘍があったとして、肺リンパに転移するものでしょうか。
主に呼吸器系の腫瘍マーカーであるCEA値でひっかかっていたようですが…

家族としてははやくどこが原発なのかを突き止めて頂いきたい所です。
仕方がないとは言え、検査だけでかなりの負担になるので今後の治療のことを考えると
不安で仕方ありません。

とは言え治療できるのならさっさと治療して出て行くものの話は後で考えるとしましょうという感じですが。



今年も残す所1か月を切りました。

どうも秋があっという間に過ぎた感じがあります。
来年からはSOHOも少々違う分野に移行する予定です。

やりたいことはたくさんありますが、まずは第一歩から。

at 07:24, FIG, SOHO

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説明なのか言い訳なのか

JUGEMテーマ:オンラインゲーム
JUGEMテーマ:ファンタシースターオンライン2(PSO2)

おはようございます。至高変態です。


http://pso2.jp/players/news/?id=2156


説明なのか言い訳なのかよくわからない酒井氏のお言葉ですが、要は


「ここはチェックしなくても大丈夫だよねテヘペロ」


ということです。
とまあ、意味不明な言い訳が並んでいますがどんなに良いソフトウェアでチェックしよう
とも人間が扱うものなので、使う人間が無能であれば何の意味もなく、このようなことを
起こすわけです。ミスをすることはどうしても防げないものですが、これは結局チェック
しておらず、不要データの削除がユーザー側のPCに影響がある挙動をしていることを理解
していなかったというお粗末なお話です。


PCなどで仕事をしている場合、このようなことが起こると致命的です。
できればスタンドアロン状態のPCを用意して、そちらにバックアップを作成しておく
のが一番良いのですが、副業でPCを何台もというのも酷なものです。

私ははUSBメモリと総帥様より賜りましたノートにバックアップを取っています。
もう少し強化しようと思い、ルータに初代XBOXをつなげてそこに集めようかとも
考えていますが、ルータにUSBが付いていてサーバのような動作をさせられるようなので
どちらかを利用しようと考えています。

SOHO等のライティング業務は時間がかかります。
シナリオの作成等は特に大変なので、多少過剰なほどバックアップをとり、こまめに
更新も取ることを強くおすすめします。


まあ、PSO2はもう遊んでいないのですが。
被害に遭われた方が相応の保証を受けられることを祈ります。


at 05:17, FIG, SOHO

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報酬の振込日は必ず口座の確認を。

 こんにちは。至高変態です。


SOHOでお金を稼ぐ場合、報酬は殆どが振込です。

個人依頼の場合は納品して数日で報酬が振り込まれますが、企業依頼の場合は
翌月末というところが多くあります。


振込がある月になると作業内容の確認と報酬額が通知されるので、作業内容は必ず記録して
確認をするようにして下さい。報酬額の差異、特に実際の報酬額より少なくなっている事は
意外と多くあります。

また、振込日になったら夕方か翌日に必ず確認をしておいて下さい。

振り込まれていないということも意外と発生するもので、私も現在1社からの振込を
確認できていません。他人ごととは思わず、確認を怠らないようにして下さい。

例え100円のお金でも、その100円は仕事をした以上得られて当然です。
遠慮無く支払いを求めて下さい。

at 16:00, FIG, SOHO

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